086-206-1621
〒709-0856 岡山市東区瀬戸町下188−1
診察時間 午前9:00〜12:30/午後14:30〜18:00/木・土 午前のみ
ワクチンについて
現在日本で接種されているワクチンは定期接種のものも含め全て任意です。任意であるということは、自分で考えて決めることが重要で、打つ打たないを強制する権利は誰にもありません。どのワクチンであっても接種を職場で強制するようなことは決してあってはならないのです。またほとんどのワクチンに効果はありますが、ただし思ったほどの効果はない、むしろあっという間に切れるというのが一番正解です。子供に何十種類のワクチンを打っても大人になった時には切れています。それがワクチンの効果です。一方で副作用についてはタイムラグがあります。すぐに現れる場合、10年後、20年後、もしくは生涯をかけて、打てば打つほど副作用が累積的に現れます。その上副作用の情報は完全に隠されています。小児科医でありウイルス学者、ワクチン学者で、世界有数のNIHでワクチン開発をしていた医師がそう言っているので、普通の専門家、お医者さんは全く知らないのが当然なのかもしれません。
ワクチンが感染症を抑圧したと思っている方も多いかもしれませんが、結核、はしか、百日咳などワクチン接種が始まる前から激減し、その後接種が始まっています。逆に接種が始まると発症の減少が急速に鈍くなっていることが明らかになっています。また猩紅熱のワクチンはありませんが、他の疾患と同様に減り続け、限りなくゼロになっています。ジフテリア、ポリオは現在世界ではほとんどない病気で、日本脳炎は日本では絶滅した病気です。高齢者に肺炎球菌ワクチンを接種しても誤嚥性肺炎を防ぐことはできません。BCGはいわゆる重症結核というほとんどない特殊な結核に効果がありますが、この結核のリスクは6カ月までのお子さんです。接種は大体5カ月なので、1カ月だけのメリットでしかなく、通常の結核にはほぼ効果がありません。インフルエンザは毎年5000万本接種されていますが、むしろ打った方がかかっているというデータです。子宮頚癌ワクチンについてはまだ定かではありませんが、重篤な副作用が報告されています。日本脳炎はかつて副作用が多かったため中止になっていました。脳みその細胞を使っていたことで脳炎を発症し、腎臓の細胞で作り直した経緯がありますが、中止になっていた5年間で全く日本脳炎は増えませんでした。そして新しいワクチンの方が副作用の頻度が高いにもかかわらず、それを無視して定期接種が続いています。
さて新型コロナワクチンについて、他のワクチンと同様に効果がない訳ではなく、大人で3カ月、子供で1カ月は有効です。しかしこの期間を過ぎると死亡も含め副作用の方が圧倒的に増えるという、とんでもないワクチンです。mRNAタイプのものは、当初絶対ないといわれた遺伝子改変がある段階まで起こっていることが証明され、1週間で消えるといわれたmRNAが何年も残って免疫異常を引き起こし、今後どうなるかは不明です。小児心筋症が増加していることも懸念されています。世界的には3回目以降はほぼ日本でしか接種されていませんが、マイナスの効果、つまり打てば打つほど逆に感染しやすくなっています。
今また日本だけ夏風邪が流行っているみたいですが、死に至るような病気ではありません。この3年間で日本人の超過死亡は50万人といわれ世界一です。2位はウクライナで戦争中の国です。世界で一番マスクを付け、世界で一番ワクチンを打ち続けている国が、戦争している国よりも死んでいます。どういうことなのでしょうか??
こころ歯クリニック
電話番号 086-206-1621 住所 〒709-0856 岡山市東区瀬戸町下188−1 院長 長島 義之 診療時間 午前9:00〜12:30/午後14:30〜18:00/木・土 午前のみ 休診日 日・祝
26/01/05
25/12/01
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現在日本で接種されているワクチンは定期接種のものも含め全て任意です。任意であるということは、自分で考えて決めることが重要で、打つ打たないを強制する権利は誰にもありません。どのワクチンであっても接種を職場で強制するようなことは決してあってはならないのです。またほとんどのワクチンに効果はありますが、ただし思ったほどの効果はない、むしろあっという間に切れるというのが一番正解です。子供に何十種類のワクチンを打っても大人になった時には切れています。それがワクチンの効果です。一方で副作用についてはタイムラグがあります。すぐに現れる場合、10年後、20年後、もしくは生涯をかけて、打てば打つほど副作用が累積的に現れます。その上副作用の情報は完全に隠されています。小児科医でありウイルス学者、ワクチン学者で、世界有数のNIHでワクチン開発をしていた医師がそう言っているので、普通の専門家、お医者さんは全く知らないのが当然なのかもしれません。
ワクチンが感染症を抑圧したと思っている方も多いかもしれませんが、結核、はしか、百日咳などワクチン接種が始まる前から激減し、その後接種が始まっています。逆に接種が始まると発症の減少が急速に鈍くなっていることが明らかになっています。また猩紅熱のワクチンはありませんが、他の疾患と同様に減り続け、限りなくゼロになっています。ジフテリア、ポリオは現在世界ではほとんどない病気で、日本脳炎は日本では絶滅した病気です。高齢者に肺炎球菌ワクチンを接種しても誤嚥性肺炎を防ぐことはできません。BCGはいわゆる重症結核というほとんどない特殊な結核に効果がありますが、この結核のリスクは6カ月までのお子さんです。接種は大体5カ月なので、1カ月だけのメリットでしかなく、通常の結核にはほぼ効果がありません。インフルエンザは毎年5000万本接種されていますが、むしろ打った方がかかっているというデータです。子宮頚癌ワクチンについてはまだ定かではありませんが、重篤な副作用が報告されています。日本脳炎はかつて副作用が多かったため中止になっていました。脳みその細胞を使っていたことで脳炎を発症し、腎臓の細胞で作り直した経緯がありますが、中止になっていた5年間で全く日本脳炎は増えませんでした。そして新しいワクチンの方が副作用の頻度が高いにもかかわらず、それを無視して定期接種が続いています。
さて新型コロナワクチンについて、他のワクチンと同様に効果がない訳ではなく、大人で3カ月、子供で1カ月は有効です。しかしこの期間を過ぎると死亡も含め副作用の方が圧倒的に増えるという、とんでもないワクチンです。mRNAタイプのものは、当初絶対ないといわれた遺伝子改変がある段階まで起こっていることが証明され、1週間で消えるといわれたmRNAが何年も残って免疫異常を引き起こし、今後どうなるかは不明です。小児心筋症が増加していることも懸念されています。世界的には3回目以降はほぼ日本でしか接種されていませんが、マイナスの効果、つまり打てば打つほど逆に感染しやすくなっています。
今また日本だけ夏風邪が流行っているみたいですが、死に至るような病気ではありません。この3年間で日本人の超過死亡は50万人といわれ世界一です。2位はウクライナで戦争中の国です。世界で一番マスクを付け、世界で一番ワクチンを打ち続けている国が、戦争している国よりも死んでいます。どういうことなのでしょうか??
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